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『Chris Brown』 Chris Brown 



遂に、このアルバムについて語るときが来ましたぜっ^-^
そして、およそ1ヶ月ぶりの洋楽紹介。



クリス・ブラウン(初回生産限定盤)


という事で、Chris Brownのデビューアルバム『Chris Brown』日本盤(1月25日発売)。



いやぁ、俺がこの時をどれほど待っていたか・・・。
Chrisといえば、『Run It!』が全米ビルボードHot100で5週連続No.1、そして男性アーティストのデビュー曲のNo.1としては、実に10年ぶりという快挙も成し遂げた事がほんと衝撃的で記憶に新しいですね。


俺もその『Run It!』で惚れた口で、続く『Yo(excuse me miss)』も、前作とは一味違った魅力があって、これはアルバム買いだと思って、ボーナストラック付き期間限定2000円(ほんとお買い得に弱い・・・)を本日購入してまいりました。


といっても、洋楽に関しては、奥深く掘り下げるというなどの大事は、とても俺には出来ないほどまだまだ知識不足なので、サクッとレビューしてまいります。



全体的な構成としましては、少し進化したR&Bといいましょうか。さすが次世代の音楽シーンを担う彼だけあって、このアルバムからは新しい匂いしかしてきません。


シングル『Run It!』『Yo』が軸になり、まだ16歳という彼の甘酸っぱいハイトーンボイスが映えるナンバーが続く前半、心さらうミディアムが軒を連ねる後半と、まったく違った心意気で聴くことが出来ます。


特におすすめは、『Run It!』も手がけた新進気鋭のプロデューサー・Scott Storchが手がけた黒光りしたトラックが脳裏を刺す『Gimme That』、こちらも『Run It!』の制作に参加し、Usherの『Yeah!』の制作にも携わった事でも知られるSean Garrett作のスムースナンバー『Ain't No Way(You Won't Love Me)』、16歳らしいリアリティ溢れる恋愛観を描いたリリックがなんとも微笑ましいミディアム『Is This Love?』などです。


バラードナンバーもありましたが、個人的にはあまり向いてないかなぁと思いました。^-^;
でもそいでも楽曲がしっかりまとまっていたし十分満足^-^ いい買い物したぁ(安かったしね


★★★★★★★★★☆



Chris Brown 公式ページ


って、俺ほんと洋楽のレビュー下手ね・・・orz
しばらく自粛するかな。




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